楽天カードの営業利益又は営業損失(△)の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2018年12月31日
- 263億4300万
- 2019年12月31日 +13.41%
- 298億7600万
- 2020年12月31日 +33.2%
- 397億9500万
- 2021年12月31日 -1.28%
- 392億8600万
- 2022年12月31日 +6.83%
- 419億6900万
- 2023年12月31日 +4.72%
- 439億5100万
- 2024年12月31日 -1.68%
- 432億1100万
- 2025年12月31日 +11.93%
- 483億6600万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2024/05/14 16:30
(単位:百万円) その他の費用 85 1,361 営業利益 16,242 15,672 金融収益 9 10 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3)事業セグメントの売上収益と損益の測定に関する事項2024/05/14 16:30
報告されている事業セグメントの会計処理の方法はIFRSに基づいており、事業セグメントの売上収益及び損益は一部の連結子会社を除き連結修正を考慮していない内部取引消去前の金額です。経営者が意思決定する際に使用する社内指標は、IFRSに基づく営業利益に当社グループが定める非経常的な項目やその他の調整項目を調整したNon-GAAP営業利益ベースです。なお、Non-GAAP営業利益はIFRS第8号「事業セグメント」に基づくセグメント損益です。
経営者は、Non-GAAP指標を開示することで、ステークホルダーにとって過年度比較が容易になり、当社グループの経営成績や将来見通しを理解する上で有益な情報を提供できると判断しています。なお、非経常的な項目とは、将来見通し作成の観点から一定のルールに基づき除外すべきと当社グループが判断する一過性の利益や損失のことです。その他の調整項目とは、「楽天」等のブランド利用等のためのブランドロイヤリティ、適用する会計基準等により差異が生じやすく企業間での比較が困難な株式報酬費用、及び楽天経済圏におけるグループシナジーを効果的に活用するためのエコシステムマーケティング費用等を指します。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績等の状況2024/05/14 16:30
当社グループでは、売上収益、Non-GAAP営業利益を経営成績評価上の重要な指標としています。当社グループの経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容は以下のとおりです。
① 当第1四半期連結累計期間の経営成績