営業費用(IFRS)
連結
- 2020年6月30日
- 1973億7000万
- 2021年6月30日 +6.87%
- 2109億3500万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2021/08/11 16:30
(単位:百万円) 売上収益 122,858 129,774 営業費用 100,128 106,672 その他の収益 304 763 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/08/11 16:30
(単位:百万円) 売上収益 5 242,025 259,794 営業費用 197,370 210,935 その他の収益 417 662 - #3 注記事項-関連当事者、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2021/08/11 16:30
前第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日至 2020年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年6月30日) 売上収益 3,667 3,809 営業費用 16,953 18,653 ポイント負担金 61,454 79,368 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 銀行事業セグメントでは、当社との協業施策等の楽天グループ間でのシナジー効果を目指した取り組み等により、銀行口座獲得に注力した結果、主要KPIである銀行口座数が伸長し、1,099万口座(前年同期末比21.3%増)となりました。また、銀行口座数の伸長に伴い、預金残高は5兆9,129億18百万円(前年同期末比52.9%増)となりました。当第2四半期連結累計期間においては、当社グループの強みでもあるグループシナジーが十分に発揮され、楽天証券との口座連携サービス「マネーブリッジ」預金残高が3兆円を突破しました。さらには、口座振替及び楽天銀行コンビニ支払サービス(アプリで払込票支払)の対応先の拡大、楽天ペイ(アプリ決済)における楽天銀行口座からの即時払いサービスの開始等、サービスの拡充を実施しました。それらの取組により、資産が順調に積みあがった結果、売上収益は51,572百万円(前年同期比9.3%増)となりました。2021/08/11 16:30
営業費用については業容拡大により販売促進費用等が増加しており、結果としてセグメント損益は13,824百万円(前年同期比1.4%減)となりました。
(証券事業)