繰延税金資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年8月31日
- 8559万
- 2021年8月31日 -8.38%
- 7841万
- 2022年2月28日 +6.14%
- 8323万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2020年8月31日)2022/06/14 16:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が18,123千円増加しております。この増加は、繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、回収不能と判断した将来減算一時差異について評価性引当額を計上したことによるものであります。当事業年度(2020年8月31日) 繰延税金資産 たな卸資産評価損 48,027千円 繰延税金負債合計 △6,253 繰延税金資産の純額 85,593 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/06/14 16:00
当第2四半期会計期間末における流動資産の残高は11,594,147千円となり、前事業年度末に比べて72,239千円減少しました。これは主に現金及び預金が828,808千円、仕掛販売用不動産が484,729千円それぞれ増加した一方、販売用不動産が1,232,859千円、未収消費税等が96,307千円、前渡金が76,375千円それぞれ減少したことによるものであります。現金及び預金の増加及び販売用不動産の減少は、長期在庫の販売強化により在庫を圧縮したことに伴うものであります。固定資産は357,024千円となり前事業年度末に比べ4,838千円増加しました。これは主に賞与引当金の増加等により繰延税金資産が4,814千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、11,951,171千円となり、前事業年度末に比べ67,401千円減少いたしました。 - #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/06/14 16:00
棚卸資産の評価、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等については、新型コロナウイルス感染症の影響を考慮して見積り及び判断を行っております。現在までの推移を踏まえると、同感染症のまん延が始まる前の水準まで経済・社会活動が回復するまでには今後も一定の期間がかかると予想されるものの、当該影響については軽微なものにとどまるものと仮定しております。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2019年9月1日 至 2020年8月31日)2022/06/14 16:00
棚卸資産の評価、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等については、新型コロナウイルス感染症の影響を考慮して見積り及び判断を行っております。当該影響については、現在までの実績の推移を踏まえ、当事業年度においては一定程度の影響があったものの、2021年以降、少なくとも前年同水準には回復していくものと仮定しております。
当事業年度(自 2020年9月1日 至 2021年8月31日)