営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年5月31日
- 7億5743万
- 2023年5月31日 -90.5%
- 7192万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は『「家がほしい」すべての人のために。』を企業理念とし、品質・性能・居住性 を追求したデザイン性に優れた住宅をお求めになりやすい価格で提供し、東海エリア及び関東エリアでのさらなるシェア拡大に努めてまいりました。エリアの需要動向等に対応して在庫水準、販売価格などを調整してはおりますが、当第3四半期累計期間においては、郊外物件を主力商品とする地域での販売が振るわなかったこと、全般的に原価が高止まりしていることなどが影響し、売上高や利益が前年同期比で減少しております。2023/07/12 15:03
以上の結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高12,588,695千円(前年同期比12.8%減)、営業利益 71,926千円(前年同期比90.5%減)、経常損失91,839千円(前年同期は642,825千円の利益)、四半期純損失67,537千円(前年同期は422,482千円の利益)となりました。
なお、当社は戸建分譲事業のみの単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。