営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年11月30日
- 1億6461万
- 2023年11月30日
- -2億1463万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は『「家がほしい」すべての人のために。』を企業理念とし、品質・性能・居住性を追求したデザイン性に優れた住宅をお求めになりやすい価格で提供し、東海エリア及び関東エリアでのさらなるシェア拡大に努めてまいりました。エリアの需要動向等に対応して在庫水準、販売価格等を調整しておりますが、業界全体の在庫過剰感が郊外エリア等によっては発生しており、郊外物件を主力商品とする販売が振るわず売上高や利益が前年同期比で減少しております。2024/01/11 16:58
以上の結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高3,392,489千円(前年同期比25.3%減)、営業損失214,631千円(前年同期は164,619千円の利益)、経常損失269,483千円(前年同期は103,041千円の利益)、法人税等調整額として△80,132千円を計上した結果、四半期純損失189,709千円(前年同期は61,988千円の利益)となりました。
なお、当社は戸建分譲事業のみの単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。