ホームポジション(2999)のソフトウエアの推移 - 全期間
個別
- 2021年8月31日
- 1127万
- 2022年2月28日 +82.15%
- 2054万
- 2022年5月31日 -7.95%
- 1891万
- 2022年8月31日 -3.08%
- 1832万
- 2022年11月30日 -7.41%
- 1697万
- 2023年2月28日 -9.04%
- 1543万
- 2023年5月31日 -1.94%
- 1513万
- 2023年8月31日 -8.87%
- 1379万
- 2023年11月30日 +55.08%
- 2139万
- 2024年2月29日 -8.26%
- 1962万
- 2024年5月31日 -4.98%
- 1864万
- 2024年8月31日 -8.08%
- 1714万
- 2024年11月30日 -9.95%
- 1543万
- 2025年2月28日 -11.09%
- 1372万
- 2025年5月31日 -11.36%
- 1216万
- 2025年8月31日 -12.82%
- 1060万
- 2025年11月30日 -14.71%
- 904万
- 2026年2月28日 -12.45%
- 792万
- 2026年5月31日 -17.12%
- 656万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産について減損損失を計上しました。2025/11/25 13:27
当社は、原則として、事業用資産については事業所を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 減損損失 種類 金額(千円) 愛知県名古屋市他 事業用資産 建物 45,407 その他(工具、器具及び備品ソフトウエア) 1,655 合計 47,063
上記の事業用資産については、継続的な営業損失の計上及び一部の事業所について移転の意思決定を行ったことから、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/11/25 13:27
自社利用のソフトウエア 5年(社内における利用可能期間)
3.繰延資産の処理方法