半期報告書-第37期(2025/09/01-2026/08/31)
※2 減損損失
前中間会計期間(自 2024年9月1日 至 2025年2月28日)
前中間会計期間において、当社は以下の資産について減損損失を計上しました。
当社は、原則として、事業用資産については事業所を基準としてグルーピングを行っております。
上記の事業用資産については、継続的な営業損失の計上及び一部の事業所について移転の意思決定を行ったことから、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額の算定にあたっては、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないため備忘価額で評価しております。
当中間会計期間(自 2025年9月1日 至 2026年2月28日)
該当事項はありません。
前中間会計期間(自 2024年9月1日 至 2025年2月28日)
前中間会計期間において、当社は以下の資産について減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 減損損失 | |
| 種類 | 金額(千円) | ||
| 愛知県名古屋市他 | 事業用資産 | 建物 | 45,407 |
| その他 (工具、器具及び備品 ソフトウエア) | 1,655 | ||
| 合計 | 47,063 | ||
当社は、原則として、事業用資産については事業所を基準としてグルーピングを行っております。
上記の事業用資産については、継続的な営業損失の計上及び一部の事業所について移転の意思決定を行ったことから、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額の算定にあたっては、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないため備忘価額で評価しております。
当中間会計期間(自 2025年9月1日 至 2026年2月28日)
該当事項はありません。