名南M&A(7076)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2024年12月31日
- -6791万
- 2025年12月31日 -154.57%
- -1億7289万
個別
- 2019年12月31日
- 1億326万
- 2020年12月31日 -89.02%
- 1134万
- 2021年12月31日 +121.57%
- 2512万
- 2022年12月31日
- -7603万
- 2023年12月31日
- 207万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、営業活動においては既存の提携先においては提携先職員を交えた検討会による潜在ニーズの探索や、医療業界等といった特殊で高難易度案件の連携を強化し、受託に繋げております。また、大阪オフィス・静岡オフィスの各拠点を開設したことで機動的な対応が可能となったことから各エリアにおいても新規提携先開拓につながっております。2024/02/13 15:36
当社の経営状況は、当第1四半期累計期間において計19件(前年同期18件)の案件が成約し、売上高304,820千円(前年同期比48.5%増)となりました。売上高が増加したことにより、営業利益2,078千円(前年同期は営業損失76,039千円)、経常利益1,466千円(前年同期は経常損失75,707千円)、四半期純損失1,496千円(前年同期は四半期純損失54,368千円)となりました。
なお、当社はM&A仲介事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。