無形固定資産
個別
- 2020年9月30日
- 567万
- 2021年9月30日 -39.95%
- 340万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産の残高は、前事業年度末に比べ128,698千円増加し、1,262,398千円となりました。これは、主として現金及び預金が124,609千円増加したことによるものであります。2021/12/27 9:46
当事業年度末における固定資産の残高は、前事業年度末に比べ6,871千円減少し、76,246千円となりました。これは、主として有形固定資産が2,851千円、無形固定資産が2,266千円及び繰延税金資産が1,784千円減少したことによるものであります。
当事業年度末における流動負債の残高は、前事業年度末に比べ105,713千円減少し、108,208千円となりました。これは、主として未払法人税等が62,426千円、未払消費税等が37,747千円及び未払費用が4,120千円減少したことによるものであります。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
売上債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
なお、当事業年度においては、貸倒実績はなく、また貸倒懸念債権等もないため、貸倒引当金を計上しておりません。2021/12/27 9:46