繰延税金資産
個別
- 2021年9月30日
- 1024万
- 2022年9月30日 +43.9%
- 1474万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/26 16:20
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原前事業年度(2021年9月30日) 当事業年度(2022年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 4,413千円 4,483千円 繰延税金負債計 △680千円 △568千円 繰延税金資産の純額 10,244千円 14,741千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の財務諸表の作成において採用している重要な会計方針は、「第5 経理の状況 1 財務諸表等(1) 財務諸表 注記事項 重要な会計方針」に記載のとおりであります。2022/12/26 16:20
なお、新型コロナウイルス感染症による重要な影響はないものとして見積りを行っておりますが、今後、感染拡大に伴い業績に重要な影響を受けた場合、繰延税金資産の取り崩しが発生し税金費用が計上される可能性があります。
② 経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2022/12/26 16:20
当社は、財務諸表作成時点までに入手可能な情報に基づき、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りにおいて新型コロナウイルス感染症による重要な影響はないものとして当事業年度の見積りを行っております。なお、新型コロナウイルス感染症による影響は不確定要素が多いため、今後の感染拡大防止に伴う状況によっては、翌事業年度以降の当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。