流動負債
個別
- 2022年9月30日
- 2億9449万
- 2023年9月30日 -8.06%
- 2億7076万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動負債
イ.買掛金
(注)提携先との契約において秘密保持条項が存在するため、社名の公表は控えさせていただきます。区分 金額(千円) 地方銀行(5行) 48,610 信用金庫(2金庫) 418 その他(5社) 3,723 合計 52,752
ロ.未払費用
2023/12/25 10:11区分 金額(千円) 決算賞与 88,971 社会保険料 21,064 監査報酬 4,345 その他 18,841 合計 133,222 - #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 契約負債は、顧客との契約に基づく履行義務の充足前に顧客から受領した対価であり、貸借対照表上、流動負債の「その他」に含まれております。2023/12/25 10:11
(2) 残存履行義務に配分した取引価格 - #3 契約負債の金額の注記
- ※ 流動負債の「その他」のうち、契約負債の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報 (1)契約負債の残高等」に記載しております。2023/12/25 10:11
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における固定資産の残高は、前事業年度末に比べ240,060千円増加し、428,023千円となりました。これは主として金銭の信託が100,000千円、投資有価証券が69,327千円及びその他の関係会社有価証券が41,829千円増加したことによるものであります。2023/12/25 10:11
当事業年度末における流動負債の残高は、前事業年度末に比べ23,724千円減少し、270,768千円となりました。これは主として買掛金が51,107千円増加し、未払法人税等が41,593千円及び未払消費税等が18,204千円減少したことによるものであります。
当事業年度末における純資産の残高は、前事業年度末に比べ95,189千円増加し、1,540,612千円となりました。これは主として利益剰余金が93,192千円増加したことによるものであります。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2023/12/25 10:11
前事業年度において、「流動負債」の「未払費用」に含めていた「買掛金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「未払費用」に表示していた139,169千円は、「買掛金」1,644千円、「未払費用」137,524千円として組み替えております。