有報情報

#1 固定資産の減価償却の方法
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2020/04/01 15:46
#2 固定資産除却損の注記
(単位:千円)
前事業年度(自 2015年1月1日至 2015年12月31日)当事業年度(自 2016年1月1日至 2016年12月31日)
建物32,08011,927
構築物3,0764,090
2020/04/01 15:46
#3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
(単位:千円)
前連結会計年度(2015年12月31日)当連結会計年度(2016年12月31日)
建物及び構築物-278,123
機械装置及び運搬具-212
2020/04/01 15:46
#4 有形固定資産等明細表(連結)
2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物プロトタイピングスタジオ改修工事441,347千円
構築物プロトタイピングスタジオ配管工事330,066千円
鶴岡サイエンスパーク開発工事268,351千円
機械及び装置プロトタイピングスタジオ培養装置151,639千円
プロトタイピングスタジオ機器設備94,130千円
プロトタイピングスタジオ精製装置34,220千円
試験評価用織機16,005千円
試験評価用編機15,259千円
工具、器具及び備品構造タンパク質質量分析機器47,566千円
培養菌体分析機器16,315千円
構造タンパク質構造分析機器14,750千円
3.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。
建設仮勘定減損損失の計上による減少266,581千円
建物プロトタイピングスタジオ既存設備の除却23,965千円
2020/04/01 15:46
#5 減損損失に関する注記
①減損損失を認識した資産
(単位:千円)
新本社研究棟設計費用建設仮勘定219,731
研究開発用資産建物、機械装置995
267,576
②減損損失の認識に至った経緯
新プラント構想設計費用及び新本社研究棟設計費用は設計方針が変更となり、変更前の設計について使用されうる見込がなくなったことから帳簿価額を減損損失として認識しております。
2020/04/01 15:46

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。