建物(純額)
個別
- 2016年12月31日
- 6億2002万
- 2017年6月30日 -1.44%
- 6億1112万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2020/04/01 15:48
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2020/04/01 15:48
(単位:千円) 前連結会計年度(2016年12月31日) 当中間連結会計期間(2017年6月30日) 建物及び構築物 278,123 278,123 機械装置及び運搬具 212 212 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産2020/04/01 15:48
②減損損失の認識に至った経緯(単位:千円) 鶴岡プラント設計費用 建設仮勘定 111,112 研究開発用資産 建物・工具、器具及び備品・機械及び装置 39,281 その他事業用資産 工具、器具及び備品 534
鶴岡プラント設計費用については当中間連結会計期間中に計画見直しとなり、設計について使用される見込がなくなったことから帳簿価額を減損損失として認識しております。研究開発用資産及びその他事業用資産の内、遊休状態にある資産については帳簿価額を減損損失として認識しております。非事業用資産については当中間連結会計期間中における外部機関による鑑定結果との差額を減損損失として認識しております。