建物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 6億2582万
- 2018年12月31日 +20.57%
- 7億5456万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2020/08/31 16:56
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2020/08/31 16:56
(単位:千円) 前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 建物及び構築物 278,123 278,123 機械装置及び運搬具 212 212 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額及び当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/08/31 16:56
建物 本社研究棟機器設置関連工事 56,259千円 本社研究棟改修工事 52,841千円 子育て支援施設新設工事 36,000千円 繊維加工装置室増設工事 13,269千円 機械及び装置 繊維加工装置 39,479千円 抽出装置 33,030千円 殺菌滅菌装置 26,000千円 工具、器具及び備品 測定機器 14,719千円 土地 サイエンスパーク開発区域土地移転 109,385千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産2020/08/31 16:56
②減損損失の認識に至った経緯(単位:千円) 鶴岡プラント設計費用 建設仮勘定 171,112 研究開発用資産 建物・工具、器具及び備品・機械及び装置 39,281 その他事業用資産 工具、器具及び備品 534
鶴岡プラント設計費用については当連結会計年度中に計画見直しとなり、設計について使用されうる見込がなくなったことから帳簿価額を減損損失として認識しております。研究開発用資産及びその他事業用資産の内、遊休状態にある資産については帳簿価額を減損損失として認識しております。非事業用資産については当連結会計年度中に外部機関による鑑定結果との差額を減損損失として認識しております。