建物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 7億5456万
- 2019年12月31日 -6.5%
- 7億552万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2020/11/30 16:58
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 圧縮記帳額2020/11/30 16:58
(単位:千円) 前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 建物及び構築物 278,123 278,123 機械装置及び運搬具 212 212 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち、主なものは次の通りであります。2020/11/30 16:58
3.当期減少資産のうち、主なものは次の通りであります。建物 生地加工倉庫建築工事 33,824千円 本社研究棟空調設備改修工事 15,535千円 機械及び装置 遺伝子合成装置 170,000千円 生地加工装置 89,894千円 粉体溶解装置 16,584千円 リース資産 材料加熱加工装置 12,100千円 特許権 DNA合成法 46,296千円 ソフトウェア 生産管理システム 12,702千円
建物 生地加工倉庫建築工事(売却) 33,824千円 機械及び装置 生地加工装置(売却) 89,894千円 建設仮勘定 新社屋建設設計(減損損失) 106,000千円 遺伝子合成装置(機械及び装置へ振替) 119,000千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産グループ及び減損損失の金額2020/11/30 16:58
②資産グルーピングの方法(単位:千円) 新社屋設計費用 山形県鶴岡市 建設仮勘定 106,000 研究開発用資産 山形県鶴岡市 建物・機械及び装置 367 計 106,367
当社グループは、原則として地域別を基準にグルーピングを行っております。また、遊休資産についてはそれぞれ個別資産ごとにグルーピングを行っております。のれんについては、原則として、会社単位を基準としてグルーピングを行っております。