営業費用
連結
- 2018年12月31日
- 29億3942万
- 2019年12月31日 +81.7%
- 53億4092万
個別
- 2018年12月31日
- 29億263万
- 2019年12月31日 +81.91%
- 52億8009万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※2 営業費用に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。2020/11/30 16:58
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 営業費用のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/11/30 16:58
- #3 営業費用に関する注記
- ※3 営業費用2020/11/30 16:58
当連結会計年度において、米国での新規事業展開にむけたArcher-Daniels-Midland Companyとの協議を進めていくことを目的として、同社との間で「Exclusive Negotiation Agreement(2019年12月23日付)」(以下、「本件ENA」という)を締結し、同社が所有する発酵施設等に係る独占的使用権等を取得しております。当該独占的使用権等のうち1,750,879千円を、当連結会計年度における営業費用(設備利用料)として計上しております。また、本件ENAに基づき、同社からコンサルティング・サービスを受領しております。当該コンサルティグ・サービスのうち437,719千円を、当連結会計年度における営業費用(支払報酬)として計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 単位:千円2020/11/30 16:58
第13期連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)前連結会計年度 当連結会計年度 増減金額 主な増減理由 (営業収益) 200,000 233,307 33,307 - (営業損益) △2,644,912 △2,706,114 △61,201 営業収益の増加の他、研究開発投資の積極的実施に伴う営業費用(主に研究開発費)の増加によるものであります。 (経常損益) △2,524,639 △2,663,155 △138,515 営業損失の増加の他、営業外費用の増加(主に保育事業費用及び株式交付費の増加)によるものであります。
単位:千円 - #5 重要な非資金取引の内容(連結)
- (注) 当連結会計年度において、米国での新規事業展開にむけたArcher-Daniels-Midland Companyとの協議を進めていくことを目的として、同社との間で「Exclusive Negotiation Agreement(2019年12月23日付)」を締結し、同社が所有する発酵施設等に係る独占的使用権等を取得しております。当該独占的使用権等に関する対価総額4,377,198千円のうち2,188,599千円を、当連結会計年度における営業費用として計上しております。当該対価に関する債務はいずれもデット・エクイティ・スワップ方式により精算しておりますため、当該費用を連結キャッシュ・フロー計算書において「その他非資金損益」として計上しております。2020/11/30 16:58