構築物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 5億3738万
- 2020年12月31日 -11.66%
- 4億7474万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2021/06/30 17:13
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 圧縮記帳額2021/06/30 17:13
(単位:千円) 前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物 278,123 287,284 機械装置及び運搬具 212 16,618 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期減少額のうち、主なものは次の通りであります。2021/06/30 17:13
4.当期減少額のうち、リース資産の培養精製装置524,060千円は、リース契約中途解約に伴い、リース資産 培養精製装置 524,060千円 構築物 培養精製装置 4,835千円
資産科目(機械及び装置/工具、器具及び備品等)へ振替をしたものであります。