半期報告書-第9期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
(資産除去債務関係)
1.当該資産除去債務の概要
試作研究棟(プロトタイピングスタジオ)の借地契約及び本社オフィス並びにラボエリアの不動産賃貸借契約に規定されている原状回復義務に基づく諸費用であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から4年~38年と見積り、割引率は0.1%~0.8%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3.当該資産除去債務の総額の増減
1.当該資産除去債務の概要
試作研究棟(プロトタイピングスタジオ)の借地契約及び本社オフィス並びにラボエリアの不動産賃貸借契約に規定されている原状回復義務に基づく諸費用であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から4年~38年と見積り、割引率は0.1%~0.8%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3.当該資産除去債務の総額の増減
| (単位:千円) | ||
| 前連結会計年度 (自 2014年1月1日 至 2014年12月31日) | 当中間連結会計期間 (自 2015年1月1日 至 2015年6月30日) | |
| 期首残高 | 32,926 | 39,977 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 6,615 | 199,115 |
| 時の経過による調整額 | 435 | 929 |
| その他増減額(△は減少) | - | △18,545 |
| 中間期末(期末)残高 | 39,977 | 221,476 |