半期報告書-第11期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
(資産除去債務関係)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
1.当該資産除去債務の概要
試作研究棟(プロトタイピングスタジオ)の借地契約及びラボエリア並びに企業内保育施設の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務に基づく諸費用であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から15年~38年と見積り、割引率は0.29%~1.595%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3.当該資産除去債務の総額の増減
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
1.当該資産除去債務の概要
試作研究棟(プロトタイピングスタジオ)の借地契約及びラボエリア並びに企業内保育施設の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務に基づく諸費用であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から15年~38年と見積り、割引率は0.29%~1.595%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3.当該資産除去債務の総額の増減
| (単位:千円) | ||
| 前連結会計年度 (自 2016年1月1日 至 2016年12月31日) | 当中間連結会計期間 (自 2017年1月1日 至 2017年6月30日) | |
| 期首残高 | 214,911 | 221,568 |
| 時の経過による調整額 | 3,173 | 1,623 |
| 見積りの変更による増加額 | 3,484 | - |
| 中間期末(期末)残高 | 221,568 | 223,192 |