有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/12/06 15:03
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) - #2 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- デューデリジェンス費用等 3,123千円2019/12/06 15:03
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期キャッシュ・フロー計算書関係)2019/12/06 15:03
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
当第3四半期累計期間(自 2019年1月1日至 2019年9月30日) 減価償却費 28,055千円 のれんの償却額 4,975 - #4 損益計算書関係(連結)
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/12/06 15:03
※2 一般管理費に含まれる研究開発費の総額前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 減価償却費 3,167 3,977 のれん償却額 - 3,869 ポイント引当金繰入額 - 187
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります2019/12/06 15:03
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。ソフトウエア 「IR-navi」及び「プレミアム優待倶楽部」のシステム開発費用 84,146千円 のれん 合併による増加 59,700千円 顧客関連資産 合併による増加 38,980千円
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/12/06 15:03
前事業年度(2017年12月31日) 当事業年度(2018年12月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 36.7 3.8 のれん償却額 - 1.3 評価性引当額 △24.2 △59.9 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、554,897千円(前事業年度末は249,852千円)となり、305,045千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が154,284千円、受取手形が26,076千円、売掛金が97,554千円、電子記録債権が13,350千円、前払費用が9,806千円増加したこと等によるものであります。2019/12/06 15:03
固定資産は、272,475千円(前事業年度末は95,413千円)となり、177,061千円増加いたしました。これは主に、ソフトウエアが59,874千円、のれんが55,831千円、顧客関連資産が37,558千円、保険積立金が10,269千円、繰延税金資産が17,054千円増加したこと等によるものであります。
(負債) - #8 設備投資等の概要
- 第15期事業年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)2019/12/06 15:03
当事業年度における設備投資の総額は185,468千円であり、その主なものは、「IR-navi」及び「プレミアム優待倶楽部」開発費用85,046千円、2018年6月1日付で取得したアレックス・ネット株式会社に関するのれん及び顧客関連資産がそれぞれ59,700千円、38,980千円増加したことによるものであります。
また、当社は株主管理プラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ポイント制度に基づき付与したポイント利用に備えるため、当事業年度末において将来利用されると見込まれる額を計上しております。2019/12/06 15:03
4.のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、9年で均等償却しております。