売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2017年12月31日
- 6億5012万
- 2018年12月31日 +78.62%
- 11億6124万
- 2019年9月30日 +1.33%
- 11億7664万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2019/12/06 15:03
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #2 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 8.企業結合が事業年度開始の日に完了したと仮定した場合の当事業年度の損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2019/12/06 15:03
(概算額の算定方法)売上高 30,538千円 営業利益 △17,239
企業結合が当事業年度の開始の日に完了したと仮定して算定した売上高及び損益情報と取得企業の損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としており、企業結合時に認識されたのれんが、当期首に発生したものとして償却額を算定しております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、より高い成長性、収益性及び資本効率を確保するために、売上高成長率、営業利益率及びROIC(※)を重要な経営指標として重視して考えております。
売上高成長率は、現段階においては事業規模が大きくないことから、売上高の拡大も収益性の向上と同様に重視しております。
営業利益率は、業務効率化・適正化により売上原価率や販管比率の改善を行う指標として重視しております。
ROICは、資金調達コストを超過する収益に繋がる成長投資を継続的に行えているか、株主・債権者に対する収益期待に応え、単年度のみならず中長期的な企業価値向上に資する成長が出来ているか検証を行う指標として重視しております。
※:ROIC=税引き後営業利益 / 事業性投下資本2019/12/06 15:03 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/12/06 15:03
当事業年度の業績は、売上高は1,161,243千円(前事業年度比78.6%増)となりました。加えて、プレミアム優待倶楽部事業の増収により、売上総利益が向上した結果、営業利益は110,367千円(同101.4%増)となり、経常利益は107,710千円(同92.4%増)となりました。当期純利益は121,822千円(同3,349.1%増)となりました。
なお、当社の事業は株主管理プラットフォーム事業の単一セグメントのため、セグメントごとの記載はしておりません。製品・サービス別業績の概要は以下のとおりであります。