ソフトウエア
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2017年12月31日
- 6331万
- 2018年12月31日 +94.57%
- 1億2318万
- 2019年9月30日 +25.26%
- 1億5429万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (8)ソフトウエア資産の減損について2019/12/06 15:03
当社は「IR-navi」及び「プレミアム優待倶楽部」等のシステムを開発・提供しております。それらの開発コストについて、資産性のあるものは自社利用目的のソフトウエアとして無形固定資産に計上し、資産性のないものについては販売費及び一般管理費に費用計上しております。システム開発においては、プロジェクト推進体制を整備し、慎重な計画の立案・遂行に努めておりますが、当該開発が市場のニーズに合わないことにより利用価値が低下する場合や、重大なバグ等の発生によりシステムが機能しなくなった場合には、これらを減損処理するなど、一時に多額の費用が発生する可能性があり、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(9)人材の確保について - #2 損益計算書関係(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/12/06 15:03
※4 減損損失前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) ソフトウエア 42,343千円 900千円 計 42,343 900
前事業年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります2019/12/06 15:03
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。ソフトウエア 「IR-navi」及び「プレミアム優待倶楽部」のシステム開発費用 84,146千円 のれん 合併による増加 59,700千円 顧客関連資産 合併による増加 38,980千円
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/06 15:03
(注)1.評価性引当額が40,079千円減少しております。主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものです。前事業年度(2017年12月31日) 当事業年度(2018年12月31日) 未払事業税 976千円 1,735千円 ソフトウエア 856 831 ポイント引当金 - 64
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、554,897千円(前事業年度末は249,852千円)となり、305,045千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が154,284千円、受取手形が26,076千円、売掛金が97,554千円、電子記録債権が13,350千円、前払費用が9,806千円増加したこと等によるものであります。2019/12/06 15:03
固定資産は、272,475千円(前事業年度末は95,413千円)となり、177,061千円増加いたしました。これは主に、ソフトウエアが59,874千円、のれんが55,831千円、顧客関連資産が37,558千円、保険積立金が10,269千円、繰延税金資産が17,054千円増加したこと等によるものであります。
(負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/12/06 15:03
自社利用目的のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産