- 4482
- 2026/08/28
- 時価
- 153億円
- PER 予
- 15.52倍
- 2019年以降
- 13.4-108.92倍
(2019-2025年) - PBR
- 4.72倍
- 2019年以降
- 4.34-35.22倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 2.47%
- ROE 予
- 30.39%
- ROA 予
- 17.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/03/31 14:16
本邦以外に存在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2020/03/31 14:16
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
オペレーティング・リース取引 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~15年
工具、器具及び備品 4年~6年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
商標権
効果の及ぶ期間(10年)に基づく定額法を採用しております。
自社利用目的のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
顧客関連資産
効果の及ぶ期間(16年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/03/31 14:16 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2020/03/31 14:16前事業年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日)当事業年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)ソフトウエア 900千円 5,200千円 計 900 5,200 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に存在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/03/31 14:16 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2020/03/31 14:16
有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/03/31 14:16
- #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳
- 当事業年度に合併したアレックス・ネット株式会社より引き継いだ資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。また、合併により増加した資本金及び資本準備金はありません。2020/03/31 14:16
当事業年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)流動資産 115,866千円 固定資産 8,873 資産合計 124,740
該当事項はありません。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、1,141,644千円(前事業年度末は554,897千円)となり、586,746千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が444,374千円、受取手形が15,977千円、売掛金が128,531千円増加したこと等によるものであります。2020/03/31 14:16
固定資産は、288,490千円(前事業年度末は272,475千円)となり、16,014千円増加いたしました。これは主に、ソフトウエアが45,003千円増加したこと、のれんが6,633千円、顧客関連資産が2,436千円、繰延税金資産が13,215千円、保険積立金が10,269千円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/03/31 14:16
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)