- 4482
- 2026/10/09
- 時価
- 155億円
- PER 予
- 15.73倍
- 2019年以降
- 13.4-108.92倍
(2019-2025年) - PBR
- 4.78倍
- 2019年以降
- 4.34-35.22倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 2.44%
- ROE 予
- 30.39%
- ROA 予
- 17.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年12月31日
- 11,000
- 2022年12月31日 +27.27%
- 14,000
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動により獲得した資金は、796,039千円(前連結会計年度末は536,432千円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益654,959千円、減価償却費80,120千円、前受金の増加額169,551千円による増加があった一方で、法人税等の支払額212,757千円があったこと等によるものであります。2023/03/31 15:05
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は、258,036千円(前連結会計年度末は194,718千円の使用)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出176,479千円、敷金及び保証金の差入による支出81,283千円による減少があったこと等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「ポイント引当金の増減額」に表示していた△68,955千円は「ポイント引当金の増減額」△76,811千円及び「株主優待引当金の増減額」7,856千円として組替えております。2023/03/31 15:05
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「敷金及び保証金の差入による支出」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△14,336千円は「敷金及び保証金の差入による支出」△5,336千円及び「その他」△9,000千円として組替えております。