ランサーズ(4484)のソフトウエアの推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 560万
- 2019年9月30日 -14.29%
- 480万
- 2019年12月31日 -8.33%
- 440万
- 2020年3月31日 -9.09%
- 400万
- 2020年6月30日 +306.78%
- 1627万
- 2020年9月30日 +38.02%
- 2245万
- 2020年12月31日 +58.06%
- 3549万
- 2021年3月31日 +49.44%
- 5304万
- 2021年6月30日 -6.14%
- 4978万
- 2021年9月30日 +99.51%
- 9932万
- 2021年12月31日 +0.29%
- 9961万
- 2022年3月31日 -4.39%
- 9523万
- 2022年6月30日 +145.44%
- 2億3375万
- 2022年9月30日 +5.28%
- 2億4608万
- 2022年12月31日 +30.98%
- 3億2233万
- 2023年3月31日 +22.82%
- 3億9589万
- 2023年6月30日 -6.3%
- 3億7096万
- 2023年9月30日 -5.62%
- 3億5010万
- 2023年12月31日 -6.92%
- 3億2588万
- 2024年3月31日 -5.82%
- 3億691万
- 2024年6月30日 +12.55%
- 3億4543万
- 2024年9月30日 -7.99%
- 3億1783万
- 2024年12月31日 -8.68%
- 2億9023万
- 2025年3月31日 -1.15%
- 2億8689万
- 2025年6月30日 -9.82%
- 2億5872万
- 2025年9月30日 +0.21%
- 2億5927万
- 2025年12月31日 -19.13%
- 2億968万
- 2026年3月31日 +2.34%
- 2億1459万
個別
- 2019年3月31日
- 560万
- 2020年3月31日 -28.57%
- 400万
- 2021年3月31日 +372.7%
- 1890万
- 2022年3月31日 +252.44%
- 6664万
- 2023年3月31日 +237.94%
- 2億2520万
- 2024年3月31日 +36.29%
- 3億691万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.現在休止中の主要な設備はありません。2024/07/01 13:36
2.ソフトウエア等には、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が含まれております。
3.事務所は賃借物件であり、年間賃借料は62,128千円で国内子会社への転貸分を含んでおります。 - #2 事業等のリスク
- 当社グループが運営するプラットフォーム事業は、「Lancers.jp」というシステムを通してサービスを提供しており、システム及びインターネット接続環境の安定的稼働は事業を行っていく上での大前提となっております。2024/07/01 13:36
しかしながら、自然災害や事故、ユーザー数やトラフィックの急増、ソフトウエアの不具合、ネットワーク経由の不正アクセスやコンピュータウイルスの感染等の予期せぬ事態が発生した場合には、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。
当社グループでは、サーバーの不測の事態による停止や蓄積されたデータの消失による事業への影響を防ぐため、データをクラウド上に保存しリスク回避を行っております。また、外部からの不正なアクセスを防ぐため、必要なセキュリティ体制を確保しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2024/07/01 13:36
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期増加額」のうち、主なものは次のとおりであります。2024/07/01 13:36
(注)2.「当期減少額」欄の()は内数で、当期の減損損失計上額であります。資産の種類 内容及び金額 ソフトウエア ランサーズエージェンシー株式会社の合併による増加 83,485千円株式会社ワークスタイルラボの合併による増加 71,543千円 ソフトウエア仮勘定 システムの改善・効率化のための開発費による増加 89,985千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/07/01 13:36
減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 金額(千円) 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウエア 17,630
当社グループは、事業単位を基準とした管理会計の区分に従って資産のグルーピングを行い、遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/07/01 13:36
当連結会計年度末における総資産につきましては、前連結会計年度末と比較して443,978千円増加し、3,517,496千円となりました。これは主に、流動資産において売掛金が81,982千円、無形固定資産においてソフトウエアが88,978千円減少したものの、流動資産において現金及び預金が582,135千円、投資その他の資産において繰延税金資産が69,447千円増加したこと等によるものです。
(負債) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/07/01 13:36
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準