- 7077
- 2026/09/10
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 40.07倍
- 2020年以降
- 赤字-46.9倍
(2020-2026年) - PBR
- 1.29倍
- 2020年以降
- 1-8.73倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.22%
- ROA 予
- 2.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2018年2月28日
- 4億4503万
- 2019年2月28日 +55.97%
- 6億9413万
- 2019年8月31日 -45.67%
- 3億7713万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/11/29 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2019/11/29 15:00
(注) 当社は、tenki.jp事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高 一般財団法人日本気象協会 689,088 - #3 事業等のリスク
- (1) 一般財団法人日本気象協会について2019/11/29 15:00
tenki.jpは、当社と日本気象協会との間で『「tenki.jp」の運営に関する業務提携契約書』(以下、本契約書)を締結の上、「第1 企業の概況 第3 事業の内容」に記載のとおり、両者の役割分担を定め、一体化した事業運営を行っているサービスであります。「第2 事業の状況 4 経営上の重要な契約等」に記載のとおり、契約期間は契約締結日より3年間としており(以後1年間の自動更新)、本契約書で「tenki.jp」事業に関する売上高のレベニューシェア率(当社:日本気象協会=49.5:50.5)を定めております。また、当社はtenki.jp事業の単一セグメントであり、売上高の大半はtenki.jpによるものであります。
① 本契約書の解消に関するリスク - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、より高い成長性及び収益性を確保する視点から、売上高成長率及び売上高営業利益率を重要な経営指標と捉えております。また、主要事業であるtenki.jp事業の売上高のKPIであるtenki.jpのPV数についても重要な指標と位置付けております。2019/11/29 15:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第6期事業年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)2019/11/29 15:00
売上高は、694,139千円(前事業年度比56.0%増)となりました。これは主に、tenki.jpへの広告配信数が増加したことに加え、気象への関心の高まりからPVが41.3億PV(前年同期比31.5%増)と堅調に推移したことによるものであります。
売上原価は、69,313千円(前事業年度比35.7%増)となりました。これは主に、サーバー等のインフラ設備の増強及び開発人員の増加に伴う人件費の増加によるものであります。