営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2022年2月28日
- 1億7904万
- 2023年2月28日 +3.33%
- 1億8500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- これにより、当事業年度の損益及び利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。2023/05/25 15:14
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。また、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当事業年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/05/25 15:14
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は185,009千円(前事業年度は179,046千円の増加)となりました。これは、主に税引前当期純利益が195,319千円となり、未収入金の減少額101,787千円があったものの、法人税等の支払額が113,792千円であったことによるものです。