営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年8月31日
- 4770万
- 2025年8月31日
- -4913万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△104,898千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に、各報告セグメントに帰属しない役員及び管理部門に係る人件費、経費等の一般管理費です。2025/10/14 15:44
2.セグメント利益又は損失は中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は中間連結損益計算書の営業損失と一致しております。
3.報告セグメント内の収益の分解情報について、従来「注記事項(収益認識関係)」においてサービスの移転の時期により区分して表示しておりましたが、前連結会計年度より、当社の収益構造を、より投資者等への理解に資するため、「注記事項(セグメント情報等)」報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報においてサービスの種類により区分した表示に変更しております。
なお、前中間連結会計期間の収益の分解情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2025/10/14 15:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、ソフトウェアの開発費について、当初業績予想においてはソフトウェアとして計上するものとして計画しておりましたが、当該開発費についてはソフトウェアではなく研究開発費として費用処理することが適切であったため、当初業績予想より販売費及び一般管理費が増加することとなっております。2025/10/14 15:44
この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高509,926千円(前年同期比12.8%増)、営業損失49,132千円(前年同期実績 営業利益47,706千円)、経常損失28,674千円(前年同期実績 経常利益56,326千円)、親会社株主に帰属する中間純損失57,142千円(前年同期実績 親会社株主に帰属する中間純利益63,758千円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。