有価証券報告書-第13期(2025/03/01-2026/02/28)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において「投資その他の資産」の「その他」に含めておりました「敷金及び保証金」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた40,599千円は、「敷金及び保証金」として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において「営業外収益」の「その他」に含めておりました「業務受託料」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた557千円は、「業務受託料」500千円、「その他」57千円として組み替えております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において「投資その他の資産」の「その他」に含めておりました「敷金及び保証金」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた40,599千円は、「敷金及び保証金」として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において「営業外収益」の「その他」に含めておりました「業務受託料」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた557千円は、「業務受託料」500千円、「その他」57千円として組み替えております。