- 7082
- 2026/09/04
- 時価
- 140億円
- PER 予
- 36.09倍
- 2020年以降
- 11.01-101.22倍
(2020-2025年) - PBR
- 7.12倍
- 2020年以降
- 3.29-29.59倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 19.72%
- ROA 予
- 14.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジモティー(7082)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2020年6月30日
- 6億9847万
- 2021年6月30日 +14.89%
- 8億247万
- 2022年6月30日 +12.84%
- 9億552万
- 2023年6月30日 -0.7%
- 8億9920万
- 2024年6月30日 +2.37%
- 9億2053万
- 2025年6月30日 +2.66%
- 9億4506万
- 2026年6月30日 +16.35%
- 10億9954万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2023/08/14 15:03
前第2四半期累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) その他の収益 315 140 外部顧客への売上高 905,525 899,201 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社では、持続的なプラットフォームの成長のために、地域内で互いに必要なモノや情報を融通しあえる場所へと進化するべくサービスの改善に努めてまいりました。具体的には、モノや情報の量を増やし可視化させるための取り組みとして、プラットフォームの利便性向上やユーザーにとって有益な情報の充実化に注力してまいりました。また、ユーザー数拡大の取組みとして、行政と提携しリアルなリユース拠点を共同運営することで、ごみの減量とリユース数の最大化を図ってまいりました。また、収益モデル拡充の取組みとして、ジモティー上で行われる取引や付帯サービスに課金する機能の提供、及び収益基盤の安定化及び向上を目的とした自社広告枠の販売により、当第2四半期累計期間を通して引き続き改善と検証を重ねてまいりました。2023/08/14 15:03
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は899,201千円(前年同期比0.7%減)、営業利益は348,618千円(同103.1%増)、経常利益は356,417千円(同96.3%増)、四半期純利益は283,919千円(同86.0%増)となりました。
なお、当社はクラシファイドサイト運営事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載をしておりません。