- 7082
- 2026/08/28
- 時価
- 140億円
- PER 予
- 36.09倍
- 2020年以降
- 11.01-101.22倍
(2020-2025年) - PBR
- 7.12倍
- 2020年以降
- 3.29-29.59倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 19.72%
- ROA 予
- 14.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジモティー(7082)の売上高の推移 - 第三四半期
個別
- 2019年9月30日
- 9億3589万
- 2020年9月30日 +8.49%
- 10億1533万
- 2021年9月30日 +21.86%
- 12億3725万
- 2022年9月30日 +8.76%
- 13億4562万
- 2023年9月30日 -2.44%
- 13億1283万
- 2024年9月30日 +2.65%
- 13億4764万
- 2025年9月30日 +5.4%
- 14億2044万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2023/11/14 15:12
前第3四半期累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) その他の収益 460 190 外部顧客への売上高 1,345,626 1,312,833 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社では、持続的なプラットフォームの成長のために、地域内で互いに必要なモノや情報を融通しあえる場所へと進化するべくサービスの改善に努めてまいりました。具体的には、モノや情報の量を増やし可視化させるための取り組みとして、プラットフォームの利便性向上やユーザーにとって有益な情報の充実化に注力してまいりました。また、ユーザー数拡大の取組みとして、行政と提携しリアルなリユース拠点を共同運営することで、ごみの減量とリユース数の最大化を図ってまいりました。また、収益モデル拡充の取組みとして、ジモティー上で行われる取引や付帯サービスに課金する機能の提供、及び収益基盤の安定化及び向上を目的とした自社広告枠の販売により、当第3四半期累計期間を通して引き続き改善と検証を重ねてまいりました。2023/11/14 15:12
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は1,312,833千円(前年同期比2.4%減)、営業利益は496,935千円(同58.4%増)、経常利益は505,258千円(同54.4%増)、四半期純利益は405,300千円(同47.1%増)となりました。
なお、当社はクラシファイドサイト運営事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載をしておりません。