純資産
連結
- 2018年12月31日
- 173億3385万
- 2019年12月31日 +7.8%
- 186億8641万
- 2020年12月31日 +1.58%
- 189億8223万
個別
- 2018年12月31日
- 130億7849万
- 2019年12月31日 +8.07%
- 141億3389万
- 2020年12月31日 +6.64%
- 150億7222万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 値をもってストック・オプションの評価単価としております。2021/03/26 13:56
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、類似業種比準方式と純資産方式の併用によっております。その結果、株式の評価額が新株予約権の行使時の払込金額以下となり、単位当たりの本源的価値はゼロとなるため、ストック・オプションの評価単価はゼロと算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債については、主に買掛金257百万円の減少、未成工事受入金1,309百万円の減少、長期借入金481百万円の減少等により、前連結会計年度末と比較して2,410百万円減少し、7,515百万円となりました。2021/03/26 13:56
純資産については、主に利益剰余金403百万円の増加、その他の包括利益累計額116百万円の減少等により、前連結会計年度末と比較して295百万円増加し、18,982百万円となりました。
この結果、自己資本比率は、64.4%から70.7%となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/03/26 13:56
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(2)デリバティブの評価基準及び評価方法 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会2021/03/26 13:56
計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定に
より記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2021/03/26 13:56 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/03/26 13:56
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2021/03/26 13:56
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出しております。
② デリバティブ - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/03/26 13:56
(注)1. 当社は2019年12月10日付で東京証券取引所市場第二部に上場したため、前連結会計年度の潜在株式調整後1前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額 1,011.92円 1,027.14円 1株当たり当期純利益 94.50円 66.14円
株当たり当期純利益は、新規上場日から前連結会計年度末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定し