売上高
連結
- 2019年12月31日
- 1億2653万
- 2020年12月31日 +0.98%
- 1億2777万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/03/26 13:56
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,305,003 10,168,226 14,304,837 18,734,268 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 798,158 1,321,599 1,610,862 2,027,703 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 介護用住宅改修2021/03/26 13:56
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載のとおりであります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/03/26 13:56
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものが無いため、記載を省略しております。 - #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
所有権移転外ファイナンス・リース取引(貸手)については、リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2021/03/26 13:56 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載のとおりであります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市
場実勢価格に基づいております。2021/03/26 13:56 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しておりま
す。2021/03/26 13:56 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような国内外の経済環境の下、製造部門では原価低減、技術部門では技術力の向上および新製品の開発、営業部門では営業力の強化に取り組みました。2021/03/26 13:56
以上の結果、当連結会計年度の売上高は18,734百万円(前期比1.4%減)、営業利益は1,965百万円(前期比16.1%減)、経常利益は1,929百万円(前期比20.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,205百万円(前期比29.0%減)となりました。
各セグメントの経営成績については、以下のとおりであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① ファイナンス・リース取引2021/03/26 13:56
所有権移転外ファイナンス・リース取引(貸手)については、リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
② 完成工事高及び完成工事原価 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.収益及び費用の計上基準2021/03/26 13:56
所有権移転外ファイナンス・リース取引(貸手)については、リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
5.その他財務諸表作成のため基本となる重要な事項 - #10 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- ァイナンス・リース取引
所有権移転外ファイナンス・リース取引(貸手)については、リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
② 完成工事高及び完成工事原価
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準を
適用し、その他の工事契約については、工事完成基準を適用しております。なお、工事進行基準を適用
する工事の当連結会計年度末における進捗度の見積りは、原価比例法によっております。2021/03/26 13:56 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2021/03/26 13:56
前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 102,961千円 77,499千円 売上原価 2,263,928 2,027,486