営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 23億4294万
- 2020年12月31日 -16.12%
- 19億6531万
個別
- 2019年12月31日
- 11億6448万
- 2020年12月31日 -13.3%
- 10億959万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)その他の項目の調整額は、セグメント間取引消去及び報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2021/03/26 13:56
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△533,693千円は、セグメント間取引消去7,338千円、各報告セグ
メントに配分していない全社費用△541,031千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属し
ない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額3,951,862千円は、セグメント間取引消去△1,485,930千円、各報告セグメント
に配分していない全社資産5,437,793千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管
理部門に係る資産等であります。
(3)その他の項目の調整額は、セグメント間取引消去及び報告セグメントに配分していない全社資産に係るも
のであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/03/26 13:56 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載のとおりであります。2021/03/26 13:56
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市
場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような国内外の経済環境の下、製造部門では原価低減、技術部門では技術力の向上および新製品の開発、営業部門では営業力の強化に取り組みました。2021/03/26 13:56
以上の結果、当連結会計年度の売上高は18,734百万円(前期比1.4%減)、営業利益は1,965百万円(前期比16.1%減)、経常利益は1,929百万円(前期比20.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,205百万円(前期比29.0%減)となりました。
各セグメントの経営成績については、以下のとおりであります。