構築物(純額)
個別
- 2021年12月31日
- 6461万
- 2022年12月31日 -11.32%
- 5729万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。2023/03/29 10:21
ただし、当社の建物(建物附属設備を除く。)、国内連結子会社の1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)及び、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、国内連結子会社のレンタル資産については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/03/29 10:21
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 4,063千円 0千円 機械装置及び運搬具 13,820 11,304 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/03/29 10:21
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) リース投資資産 817,412千円 759,494千円 建物及び構築物 2,935,501 2,274,832 土地 4,311,334 3,768,393
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により取得価額から控除している圧縮記帳額及び内訳は、次のとおりであります。2023/03/29 10:21
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 建物及び構築物 19,391千円 19,391千円 機械装置及び運搬具 87,642 87,642 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/03/29 10:21
当社グループは、事業用資産については継続的に収支を把握している単位ごとにグルーピングを行い、賃貸資産及び遊休資産については個別の物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 当社 静岡工場 事業用資産 建物及び構築物 11,748千円 機械装置及び運搬具 21,820千円 土地 28,827千円
当連結会計年度において、収益性が著しく低下した上記の事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2023/03/29 10:21
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
(2)無形固定資産