営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年6月30日
- 10億3422万
- 2025年6月30日 +85.58%
- 19億1932万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△337,634千円には、セグメント間取引消去△3,721千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△333,912千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/08/08 13:25
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業であります。
2.セグメント利益の調整額△289,791千円には、セグメント間取引消去254千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△290,046千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/08/08 13:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループでは、継手事業において前年度に引き続き海外市場が好調であったこと、国内市場では利益率の高い真空機器の案件があったこと、さらには防災・工事事業において北海道の先端半導体工場案件の関連事業が好調を維持し、売上が大幅に増加したこと等により、全ての事業セグメントにおいて増収増益となりました。2025/08/08 13:25
以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高12,565百万円(前年同期比21.8%増)、営業利益1,919百万円(前年同期比85.6%増)、経常利益1,985百万円(前年同期比104.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,326百万円(前年同期比115.6%増)となりました。
各セグメントの経営成績につきましては、次の通りであります。