構築物(純額)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2018年3月31日
- 4440万
- 2019年3月31日 +6.03%
- 4708万
- 2019年12月31日 -6.39%
- 4407万
有報情報
- #1 損益計算書関係(連結)
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/03/06 15:00
当社は、単独でキャッシュ・フローを生み出す最小の事業単位として、店舗及び事業所等を基本単位とした資産のグルーピングを行っております。場所 主な用途 種類 減損損失(千円) 東京都(1店舗) 店舗(薬局)用資産 建物附属設備、構築物、工具、器具及び備品 13,041 東京都(1園) 保育園用資産 建物附属設備、構築物、工具、器具及び備品、ソフトウエア 37,485
店舗等において経営環境の著しい悪化により回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(50,526千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物附属設備47,250千円、工具、器具及び備品2,847千円、構築物282千円及びソフトウエア146千円であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/03/06 15:00
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。日生金町保育園 建物 内装工事 126,624千円 工具、器具及び備品 厨房機器等 16,559 〃 構築物 舗装工事 2,806 〃 日生池袋保育園 建物 内装工事 107,810 〃 工具、器具及び備品 厨房機器等 14,613 〃 構築物 舗装工事 3,249 〃 ソフトウエア 給食管理ソフト 231 〃
建物 資産除去債務の見直しによる影響額 115,526千円 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/03/06 15:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。