流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 48億3683万
- 2019年3月31日 +15.77%
- 55億9950万
- 2019年9月30日 -5.15%
- 53億1100万
個別
- 2018年3月31日
- 10億4433万
- 2019年3月31日 +30.9%
- 13億6704万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当セグメントにおきましては、周辺賃料相場の上昇に伴って保有物件の賃料増額改定により堅調に推移しました。これにより、売上高は、75,178千円と前年同期と比べ5,249千円(7.5%)の増収、セグメント利益は、38,240千円と前年同期と比べ3,051千円(8.7%)の増益となりました。2019/12/11 15:00
当連結会計年度末の総資産は、6,813,854千円となり、前連結会計年度末と比べ760,787千円増加となりました。これは主に、現金及び預金352,072千円やたな卸資産340,981千円が増加したこと等により、流動資産が762,673千円増加したことによるものです。
当連結会計年度末の負債合計は、3,622,235千円となり、前連結会計年度末と比べ201,607千円増加となりました。これは主に、長期借入金66,983千円の減少により固定負債が60,733千円減少したものの、1年内返済予定の長期借入金221,901千円や未払法人税等90,079千円が増加したこと等により、流動負債が262,340千円増加した事によるものです。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 税効果会計基準一部改正を翌事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。財務諸表等規則附則第3項の規定に基づき、この表示方法の変更を反映させるため、当事業年度の財務諸表の組替えを行っております。2019/12/11 15:00
この結果、当事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に含めていた「繰延税金資産」687千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,126千円に含めて表示しております。
(損益計算書関係) - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 税効果会計基準一部改正を翌連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。連結財務諸表規則附則第2項の規定に基づき、この表示方法の変更を反映させるため、当連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。2019/12/11 15:00
この結果、当連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に含めていた「繰延税金資産」12,505千円は、「投資その他の資産」の「その他」111,516千円に含めて表示しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)