売上高
連結
- 2018年3月31日
- 257万
- 2019年3月31日 +2.72%
- 264万
- 2019年9月30日 -54.81%
- 119万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)2019/12/11 15:00
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「賃貸事業」は、収益用不動産を購入し、賃料収入を継続的に得ることで、安定した収益の基盤を形成しております。2019/12/11 15:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/12/11 15:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/12/11 15:00 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2019/12/11 15:00 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ループ社員1人あたりの売上高
当社の主力事業である「sumuzu」事業においては、仕入から販売までグループ内で一貫して行うことが出来るという強みを有しており、「sumuzu」事業の売上(不動産の開発分譲、不動産売買・仲介、オーダーメイド住宅のマッチング)におけるグループ連結売上における全社員1人当たりの売上高を重要な指標としております。2019/12/11 15:00 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、富裕層顧客データを経営資源として豊富に保有しており、不動産テック企業として業界のトップランナーであるべく、IT技術の力による、効率的な不動産販売の実現とオンライン上でのマッチングビジネス拡充に取り組んでいます。2019/12/11 15:00
そのような状況下において、売上高は、6,441,093千円と前年同期と比べ859,892千円(15.4%)の増収、営業利益は、860,605千円と前年同期と比べ163,743千円(23.5%)の増益、経常利益は、832,728千円と前年同期と比べ168,299千円(25.3%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は、571,611千円と前年同期と比べ134,691千円(30.8%)の増益となりました。
(注1)潜在顧客に対してメールや電話などを利用し、有益な情報を提供することで見込み顧客の購買意欲を高めていく手法やプロセスです。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸収益を得る事を目的として賃貸用の物件を所有しております。2019/12/11 15:00
2018年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は35,189千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は以下のとおりであります。