- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去1,111千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△118,709千円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/12/11 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/12/11 15:00- #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸物件管理事業及び保険代理店事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去1,111千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△118,709千円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/11 15:00 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/12/11 15:00- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ループ社員1人あたりの営業利益
当社グループにおいては、「sumuzu」事業における仕入れから販売、オーダーメイド住宅のマッチングまでを包括的に行うこと、および紹介顧客・リピート顧客の成約を特に重視した営業戦略をとっており、賃貸事業も含めた高利益体質の構築に重点をおいております。そのため、グループ連結売上における全社員1人当たりの営業利益を重要な指標としております。
2019/12/11 15:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社は、富裕層顧客データを経営資源として豊富に保有しており、不動産テック企業として業界のトップランナーであるべく、IT技術の力による、効率的な不動産販売の実現とオンライン上でのマッチングビジネス拡充に取り組んでいます。
そのような状況下において、売上高は、6,441,093千円と前年同期と比べ859,892千円(15.4%)の増収、営業利益は、860,605千円と前年同期と比べ163,743千円(23.5%)の増益、経常利益は、832,728千円と前年同期と比べ168,299千円(25.3%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は、571,611千円と前年同期と比べ134,691千円(30.8%)の増益となりました。
(注1)潜在顧客に対してメールや電話などを利用し、有益な情報を提供することで見込み顧客の購買意欲を高めていく手法やプロセスです。
2019/12/11 15:00