営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 7億8929万
- 2020年12月31日 -49.69%
- 3億9708万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去1,656千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△175,916千円であります。2021/02/12 16:34
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸物件管理事業及び保険代理店事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去1,636千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△182,453千円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 16:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループでは、富裕層を中心とした顧客データの蓄積を進めており、データストックの活用による効率的なインサイドセールスを推進してまいりました。また、不動産売買のさらなる収益性の向上を目的として、富裕層顧客データに基づいた対面による営業活動と併せて、テクノロジーの活用による不動産マッチングビジネスの拡充にも注力いたしました。これらの取り組みを通じて、当第3四半期連結累計期間における新規顧客の獲得数は好調に推移いたしましたが、第1四半期会計期間における外出自粛ムードが当社グループの業績に影響を及ぼしました。2021/02/12 16:34
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,596,778千円(前年同四半期6.4%減)、営業利益は397,086千円(前年同四半期49.7%減)、経常利益は373,166千円(前年同四半期51.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は248,337千円(前年同四半期52.3%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。