営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 3億9708万
- 2021年12月31日 +249.34%
- 13億8719万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去1,636千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△182,453千円であります。2022/02/14 15:43
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸物件管理事業及び保険代理店事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去1,636千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△187,796千円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当第3四半期連結累計期間において、保有目的の変更により、賃貸事業に含まれていた資産のうち、有形固定資産の一部(建物12,703千円、土地198,995千円)をsumuzu事業の資産である棚卸資産(販売用不動産)に振替えております。2022/02/14 15:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループでは、自社メディア「sumuzu」を基軸に富裕層を中心とした顧客データの蓄積を進めており、データストックの活用による顧客ニーズの分析・把握による営業効率向上を推進してまいりました。同時に、人材採用・教育を強化し、より強力な仕入体制を構築すると同時に、注文住宅マッチングプラットフォーム「sumuzu Matching」の開発強化を継続することで、販売力の強化を行ってまいりました。2022/02/14 15:43
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は8,768,836千円(前年同期比56.7%増)、営業利益は1,387,190千円(前年同期比249.3%増)、経常利益は1,353,002千円(前年同期比262.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は885,878千円(前年同期比256.7%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。