営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 13億8719万
- 2022年12月31日 -3.04%
- 13億4506万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去1,636千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△187,796千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/13 16:07
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当第3四半期連結累計期間において、保有目的の変更により、賃貸事業に含まれていた資産のうち、有形固定資産の一部(建物12,703千円、土地198,995千円)をsumuzu事業の資産である棚卸資産(販売用不動産)に振替えております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸物件管理事業及び保険代理店事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去1,636千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△234,674千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 16:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する不動産住宅市場におきましては、世界的な原材料高による建築コストの高騰や優良用地の不足などの懸念はありますが、継続的な政策支援や住宅ローン金利の低位安定等で住宅関連を中心に総じて底堅く推移しております。このような環境の中で、当社グループは、「唯一無二の豊かさを創造する」の経営理念のもと、積極的な若手人材採用と育成により、新規顧客アプローチの数と質を向上させ、一方で既存顧客に対しては長期的なサポート及び丁寧な提案を行うことで、用地仕入から販売まで住宅用地については平均3.8ヶ月での短期間成約を維持継続しております。当第3四半期連結累計期間は利益は減少したものの、通期業績目標に対して良好な利益水準を確保しております。また新たな開発用地取得や販売契約の獲得を目指し営業活動に取り組み、本格的に開始した収益用不動産の販売により、売上高を積み増すことができました。2023/02/13 16:07
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は10,462,626千円(前年同期比19.3%増)、営業利益は1,345,060千円(前年同期比3.0%減)、経常利益は1,286,542千円(前年同期比4.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は841,036千円(前年同期比5.1%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。