のれん
連結
- 2017年12月31日
- 1328万
- 2018年12月31日 -33.33%
- 885万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/10 13:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/12/10 13:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) - #3 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2019/12/10 13:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年9月30日) 減価償却費 11,273千円 のれんの償却額 3,321千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/12/10 13:00
当連結会計年度(2018年12月31日)当連結会計年度(2017年12月31日) 住民税均等割等 0.7 のれん償却額 1.6 税額控除 △3.0
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産については、現金及び預金が前連結会計年度末に比べ155,320千円増加いたしました。また、流動資産合計は824,272千円と前連結会計年度末に比べ178,474千円の増加となりました。2019/12/10 13:00
固定資産については、有形固定資産が34,741千円、無形固定資産が33,753千円、投資その他の資産が25,259千円となり、前連結会計年度末に比べ12,345千円減少し、93,753千円となりました。これは主に、ソフトウエア5,447千円及びのれん4,429千円の減少によるものであります。
(負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/12/10 13:00
(3)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。