ソフトウエア
連結
- 2017年12月31日
- 2898万
- 2018年12月31日 -18.8%
- 2353万
- 2019年9月30日 +23.13%
- 2897万
個別
- 2017年12月31日
- 2898万
- 2018年12月31日 -18.8%
- 2353万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (増加額)2019/12/10 13:00
ソフトウエア 基幹システム改修 3,052千円
ソフトウエア仮勘定 基幹システム機能追加 1,831千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産については、現金及び預金が前連結会計年度末に比べ155,320千円増加いたしました。また、流動資産合計は824,272千円と前連結会計年度末に比べ178,474千円の増加となりました。2019/12/10 13:00
固定資産については、有形固定資産が34,741千円、無形固定資産が33,753千円、投資その他の資産が25,259千円となり、前連結会計年度末に比べ12,345千円減少し、93,753千円となりました。これは主に、ソフトウエア5,447千円及びのれん4,429千円の減少によるものであります。
(負債) - #3 連結損益計算書関係(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2019/12/10 13:00
当社グループは、事業の種類別セグメントを基準として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 本社(東京都千代田区) 事業用資産 ソフトウエア 6,147千円
インソーシング事業の「Syszo」サービス(情報システムに関するノウハウを記録・共有するサービス)においては、当該サービスの収益回収モデルを見直すこととしたため、当初想定した収益が見込めなくなったことから、当連結会計年度において、減損損失を計上いたしました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2019/12/10 13:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2019/12/10 13:00
自社利用のソフトウエア 5年
(3)リース資産