- #1 主要な設備の状況
2.有形固定資産その他にはリース資産を含んでおります。
3.本社の建物は賃借により使用しており、年間賃借料は35,442千円であります。
(2)国内子会社
2020/03/27 14:48- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物については定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 10~18年
工具、器具及び備品 5~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
自社利用のソフトウエア 5年
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/03/27 14:48 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※ 有形固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2018年12月31日) | 当連結会計年度(2019年12月31日) |
| 建物 | 5,529千円 | 7,522千円 |
| その他 | 2,346 | 2,821 |
2020/03/27 14:48- #4 有形固定資産等明細表(連結)
(増加額)
建物 会議室レイアウト改修 2,660千円
リース資産 オフィス備品リース 4,088千円
2020/03/27 14:48- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2020/03/27 14:48- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物については定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 10~18年
2020/03/27 14:48- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 定額法 10~18年
工具、器具及び備品 定率法 4~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/03/27 14:48