- #1 固定資産の減価償却の方法
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
自社利用のソフトウエア 5年
(3)リース資産
2021/03/26 14:16- #2 有形固定資産等明細表(連結)
リース資産 分煙機等 7,226千円
ソフトウエア 基幹システム機能追加 5,115千円
(減少額)
2021/03/26 14:16- #3 設備の新設、除却等の計画(連結)
2.完成後の増加能力については、計数的把握が困難であるため、記載を省略しております。
3.新規事業を目的としたソフトウエア開発費用であります。
2021/03/26 14:16- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
2021/03/26 14:16- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 定額法 8~18年
工具、器具及び備品 定率法 4~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/26 14:16