建物(純額)
連結
- 2020年12月31日
- 7452万
- 2021年12月31日 -6.63%
- 6957万
個別
- 2020年12月31日
- 7452万
- 2021年12月31日 -6.63%
- 6957万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.有形固定資産その他にはリース資産を含んでおります。2022/03/29 14:56
3.本社の建物は賃借により使用しており、年間賃借料は83,771千円であります。
(2)国内子会社 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- な卸資産
貯蔵品 最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 4~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(4)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。2022/03/29 14:56 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額2022/03/29 14:56
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 建物 9,911千円 15,258千円 その他 4,919 8,530 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (増加額)2022/03/29 14:56
建物 オフィス内部造作 405千円
リース資産 複合機等 1,393千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産については1,946,669千円と前連結会計年度末に比べ348,582千円の増加となりました。これは主に、現金及び預金348,420千円の増加によるものであります。2022/03/29 14:56
固定資産については、有形固定資産が86,564千円、無形固定資産が11,689千円、投資その他の資産が64,543千円となり、前連結会計年度末に比べ9,842千円減少し、162,797千円となりました。これは主に、繰延税金資産4,825千円の増加、建物4,942千円及びソフトウエア7,351千円の減少によるものであります。
(負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/03/29 14:56
建物は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/03/29 14:56
建物は定額法、その他は定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 8~18年