営業外費用
連結
- 2020年12月31日
- 28万
- 2021年12月31日 -25%
- 21万
個別
- 2020年12月31日
- 28万
- 2021年12月31日 -25%
- 21万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における販売費及び一般管理費は724,755千円(前年同期比23.2%増)となりました。これは、主に社員増加及び給与水準の向上施策に伴う人件費の増加及び社内オフサイトセンター開設に伴う地代家賃の増加によるものです。この結果、当連結会計年度の営業利益は289,438千円(同33.5%増)となりました。2022/03/29 14:56
(営業外収益・営業外費用、経常利益)
当連結会計年度において、営業外収益は5,062千円、営業外費用は210千円の発生となりました。これは、主にインソーシング事業における違約金収入5,000千円であります。この結果、経常利益は294,289千円(前年同期比35.7%増)となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2022/03/29 14:56
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「株式交付費」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた13千円は、「株式交付費」12千円、「その他」1千円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2022/03/29 14:56
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「株式交付費」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた13千円は、「株式交付費」12千円、「その他」1千円として組み替えております。