固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 1億7264万
- 2021年12月31日 -5.7%
- 1億6279万
個別
- 2020年12月31日
- 2億415万
- 2021年12月31日 -5.5%
- 1億9292万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/03/29 14:56
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- な卸資産
貯蔵品 最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 4~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(4)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。2022/03/29 14:56 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2022/03/29 14:56前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)ソフトウエア -千円 8,447千円 計 - 8,447 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/03/29 14:56 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額2022/03/29 14:56
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/03/29 14:56
(単位:千円) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産については1,946,669千円と前連結会計年度末に比べ348,582千円の増加となりました。これは主に、現金及び預金348,420千円の増加によるものであります。2022/03/29 14:56
固定資産については、有形固定資産が86,564千円、無形固定資産が11,689千円、投資その他の資産が64,543千円となり、前連結会計年度末に比べ9,842千円減少し、162,797千円となりました。これは主に、繰延税金資産4,825千円の増加、建物4,942千円及びソフトウエア7,351千円の減少によるものであります。
(負債) - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 当該資産除去債務の総額の増減2022/03/29 14:56
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 期首残高 7,163千円 12,205千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 5,025 - 時の経過による調整額 16 31 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/29 14:56
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物は定額法、その他は定率法を採用しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品 最終仕入原価法2022/03/29 14:56
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)